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written by Tony

【徹底解説】AnkerのおすすめBluetoothスピーカー9選

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◆はてな・疑問??

✔Bluetooth対応のワイヤレススピーカーを購入予定
✔Ankerのスピーカーってどうなの?
✔Ankerのおすすめスピーカーを教えてほしい

 

こんな悩みを解消します。

 

Ankerはポータブルスピーカー最大手の一つで、信頼性と人気の高さが特長です。

 

今日は、厳選したAnkerのBluetoothスピーカー9つを紹介・解説したいと思います。

 

ぜひ、最後までご覧ください。

 

◆記事の内容(3分で読めます)

✔Ankerのスピーカー9つをピックアップ
✔各スピーカーを詳しく解説
  

 

◆◇◆◇記事の信頼性◆◇◆◇

当サイトの筆者TONYは、ガジェット系専門ブロガーとして、PCやスマホ・Wi-Fiといったデジタルガジェット全般の記事を執筆しています。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

SoundCore miniシリーズ

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引用元:Anker

 

小型クラスのSoundCore miniシリーズは、初代・2代目・3代目の3ラインナップ用意されています。

 

それぞれ詳しく紹介していきます。

 

①:SoundCore mini

 

商品名:Anker SoundCore mini
連続再生時間:約15時間
出力(スピーカー):5W(オーディオドライバー+パッシブサブウーファー搭載)
サイズ:6.7cm x 6.7cm x 6.7cm
重さ:215g
バッテリー容量:1,800mAh
充電所要時間:2~3時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:4.0
接続方法:Bluetooth・AUX・micro SD
ハンズフリー通話機能:あり
FMラジオ機能:あり(使用時はmicro USBケーブル要接続)
入力端子(充電用):micro USB
防水機能:なし
カラー:全4色(シルバー・ブラック・ゴールド・ローズゴールド)
パッケージ内容:Anker SoundCore mini、Micro USBケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート

 

メリット


①軽くて小さいので持ち運びに便利
②サウンドクオリティが高い
③連続再生時間が長い
④接続方法が充実
⑤FMラジオ・ハンズフリー通話機能つき

 

デメリット


①防水機能がついていない

 

総合評価

SoundCore miniシリーズの初代です。

 

オーディオドライバー・パッシブサブウーファー搭載で、5Wの小型クラスとは思えないパワフルなサウンドが味わえます。

 

そして、なんといってもFMラジオ機能。ラジオ好きの方には特におすすめです。

 

また、接続方法の多さも特長です。Bluetoothのみならず、AUX・micro SDから音源再生が可能です。

 

通話機能も付いて、かゆいところに手が届く1台。

 

防水機能がついていないのが、唯一のデメリットですね。室内で使うことを想定したスピーカーと言えます。

 

関連記事:
Anker SoundCore miniのメリット5点・デメリット1点

 

②:SoundCore mini 2

 

商品名:Anker SoundCore mini 2
連続再生時間:約15時間
出力(スピーカー):6W(SoundCore独自のBassUpテクノロジー)
サイズ:6.95cm x 6.95cm x 8.0cm
重さ:207g
バッテリー容量:1,850mAh
充電所要時間:2~3時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:4.2
接続方法:Bluetooth・AUX
複数台同時接続:あり(ワイヤレスステレオペアリング)
ハンズフリー通話機能:あり
入力端子(充電用):micro USB
防水機能:あり(IPX7)
カラー:全2色(ブラック・レッド)
パッケージ内容:Soundcore Mini 2、Micro USBケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート

 

メリット


①IPX7の防水機能付き
②ワイヤレスステレオペアリング機能付き
③AUX接続もOK
④ハンズフリー通話可能

 

デメリット


①初代にあったFMラジオ機能は付いていない

 

総合評価

SoundCore miniシリーズの2代目です。

 

初代になかった防水機能(IPX7)が備わりました。水濡れも怖くありません。

 

スピーカークオリティももちろん健在です。BassUpテクノロジー採用なので、迫力あるサウンドが味わえるでしょう。

 

ワイヤレスステレオペアリング機能もついているので、2台の同機をペアリングさせ同時再生も可能。楽しみの幅が広がります。

 

初代にあったFMラジオ機能はなくなりました。購入時は、気を付けてくださいね。

 

関連記事:
Anker SoundCore mini 2のメリット4点・デメリット1点

 

 

③:SoundCore mini 3

 

商品名:Anker SoundCore mini 3
連続再生時間:最大15時間
出力(スピーカー):6W(SoundCore独自のBassUpテクノロジー)
SoundCoreアプリ対応:あり(アプリでイコライザの調整可能)
サイズ:7.2cm x 7.2cm x 8.4cm
重さ:230g
バッテリー容量:1,800mAh
充電所要時間:2~3時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:5
接続方法:Bluetooth
複数台同時接続:あり(PartyCastモード)
通話機能:あり
入力端子(充電用):USB Type-C
防水機能:あり(IPX7)
カラー:1色(ブラック)
パッケージ内容:Soundcore Mini 3、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル、 18ヵ月保証 + 6ヵ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート 

 

メリット


①PartyCastに対応
②SoundCoreアプリに対応
③軽くて持ち運びがラク
④IPX7の防水機能つき
⑤通話機能つき

 

デメリット


①2代目にあったAUX端子はついていない

 

総合評価

SoundCore miniシリーズの、3代目です。

 

3代目も、2代目と同じくBassUpテクノロジー採用なので、満足できるサウンドクオリティが味わえるでしょう。

 

また、SoundCoreアプリにも対応しているので、アプリをダウンロードすることでスマホとの連携も可能になりました。

 

さらに、 PartyCast機能を使えば、最大100台の同機を同時に接続することもできます。

 

IPX7の防水機能も、2代目から引き継いでいます。

 

ただ、2代目に合ったAUX端子はなくなっています。購入時は注意してくださいね。

 

関連記事:
Anker SoundCore mini 3のメリット5点・デメリット1点

 

まとめ 

上位に行くにつれ基本的にグレードアップはしますが、逆になくなる機能もあります。それぞれに個性があるといった感じなので、目的に応じた機種を選びましょう。

 

SoundCoreシリーズ

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引用元:Anker

 

SoundCore miniより大きめの、準小型クラスのスピーカーと言えます。ただ、スピーカー出力・バッテリー容量miniシリーズより高グレードです。

 

SoundCoreシリーズも、初代・2代目・3代目の3ラインナップ用意されています。

 

それぞれ詳しく紹介していきます。

 

①:SoundCore

 

商品名:Anker SoundCore
連続再生時間:約24時間
バッテリー残量確認:可能(ペアリング中のiPhoneやiPadから)※iOS 6以上
出力(スピーカー):3W×2
サイズ:16.5cm x 4.5cm x 5.4cm
重さ:365g
充電所要時間:5~6時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:4.2
接続方法:Bluetooth・AUX
通話機能:あり
入力端子(充電用):Micro USB
カラー:3色(ブラック・ブルー・レッド)
パッケージ内容:Anker SoundCore、Micro USB 充電ケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート 

 

メリット


①持ち運びが非常にラク
②連続再生時間が長い
③通話機能つき
④AUX端子つき

 

デメリット2点


①防水機能がついていない
②充電所要時間が長い

 

総合評価

SoundCoreシリーズの初代となります。

 

まず、連続再生時間約24時間と驚きです。非常にハイスタミナであることが分かります。

 

高音質ステレオ+重厚バスサウンドで、スピーカークオリティにももちろん期待できます。

 

通話機能・AUX端子もついているので、ありがたいですね。

 

充電所要時間の長さと、防水機能が付いていないのが、唯一デメリットと言えます。

 

関連記事:
Anker SoundCoreのメリット4点・デメリット2点

 

②:SoundCore 2

 

商品名:Anker SoundCore 2
連続再生時間:最大24時間
バッテリー残量確認:可能(Bluetoothペアリング中のiPhoneやiPadから)※iOS 6以上
出力(スピーカー):6W×2(BassUpテクノロジー採用)
サイズ:16.8cm x 4.7cm x 5.6cm
重さ:414g
防水機能:IPX7
充電所要時間:約3時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:5.0
接続方法:Bluetooth・AUX
2台同時接続機能:あり(ワイヤレスステレオペアリング)
ハンズフリー通話機能:あり
入力端子(充電用):Micro USB
カラー:3色(ブラック・ブルー・レッド)
パッケージ内容:【改善版】Anker SoundCore 2、 Micro USBケーブル、 取扱説明書、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート 

 

メリット


①IPX7の防水機能付き
②スピーカー出力・性能の高さ
③充電所要時間が短い
④ワイヤレスステレオペアリング機能付き
⑤AUX端子付き
⑥ハンズフリー通話機能付き

 

デメリット


①初代と比べて少し重たい

 

総合評価

SoundCoreシリーズの、2代目です。

 

初代の良さを引き継ぎつつ、さらにパワーアップしているのが分かります。

 

まず出力。6W×2=12Wと、初代の2倍です。BassUpテクノロジーも採用なので、迫力あるサウンドが味わえるでしょう。

 

そして、待望の防水機能も追加されました。IPX7なので、水濡れも心配ありません。

 

充電所要時間も初代と比べ短くなったし、ワイヤレスステレオペアリング機能も追加されています。

 

ほんの少しだけ重くなっているのが、唯一のデメリットと言えます。でも、それを差し置いても初代よりグレードアップしていることが分かります。

 

関連記事:
Anker SoundCore 2のメリット6点・デメリット1点

 

③:SoundCore 3 

 

商品名:Anker SoundCore 3
連続再生時間:最大24時間
出力(スピーカー):8W×2(チタニウムドライバー+BassUpテクノロジー+デュアルパッシブラジエーター採用)
サイズ:約17.4cm x 5.7cm x 5.9cm
重さ:約500g
防水機能:IPX7
充電所要時間:約4時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:5.0
接続方法:Bluetoothのみ
複数台同時接続機能:あり(PartyCastモードで最大100台のSoundCore 3とワイヤレス接続可能)
Soundcoreアプリ:対応(アプリ上で操作可能)
通話機能:あり
入力端子(充電用):USB-C
カラー:1色(ブラック)
パッケージ内容:Anker Soundcore 3、 USB-C & USB-A ケーブル、リストストラップ、 クイックスタートガイド、安全マニュアル、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後)、カスタマーサポート

 

メリット


①サウンドクオリティが高い
②Soundcoreアプリ対応
③PartyCastモード対応
④連続再生時間が長い
⑤IPX7の防水機能
⑥通話機能付き

 

デメリット


①AUX端子はついていない
②ワイヤレスステレオペアリング非対応

 

総合評価

SoundCoreシリーズの、3代目です。

 

初代・2代目よりもさらにグレードアップしています。

 

スピーカー出力は、なんと8W×2の16Wです。チタニウムドライバー+BassUpテクノロジー+デュアルパッシブラジエーターも採用し超豪華。音にはかなり満足できるでしょう。

 

アプリ・PartyCastモードにも対応しているので、楽しみの幅もさらに広がります。

 

2代目に合った、AUX端子・ ワイヤレスステレオペアリング機能はなくなりましたので、その点は気を付けてくださいね。

 

関連記事:
Anker SoundCore 3のメリット6点・デメリット2点

 

まとめ

SoundCoreシリーズは、上位に行くにつれグレードアップしています。特に、スピーカー性能の進化は顕著なので、音にこだわりたければ上位機種を購入するようにしましょう。

 

SoundCore Motion Boom

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引用元:Anker

 

SoundCore Motion Boomは、出力が30Wもある中型クラスのスピーカーです。

 

詳しく紹介していきます。

 

SoundCore Motion Boom

 

商品名:Anker SoundCore Motion Boom
出力(スピーカー):30W
連続再生可能時間(フル充電時):最大24時間
充電時間:約4時間
サイズ:約34.6cm x 14.8cm x 20cm
重さ:約2kg
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:5.0
接続方法:Bluetoothのみ
外部デバイスへの給電機能:あり
入力端子(Motion Boomへの充電):USB Type-C
出力端子(Motion Boomから外部デバイスへの給電):
USB A
通話機能:
あり
防水機能:
あり(IPX7)
複数台同時接続機能:あり(ワイヤレスステレオペアリング機能で2台のMotion Boomをペアリング可能)
カラー:
1色(ブラック)
パッケージ内容:Soundcore Motion Boom、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後) 、カスタマーサポート 

 

メリット


①スピーカー出力が大きい
②バッテリー機能が充実
③IPX7の防水機能
④通話機能

 

デメリット


①重い
②AUX接続はできない

 

総合評価

なんといっても、スピーカー出力の大きさです。30Wもあります。非常に迫力ある豪華なサウンドが楽しめるかと思います。

 

さらに、モバイルバッテリーの機能も備わっているのです。SoundCore Motion Boomから外部デバイスへ電源供給できます。 連続再生時間も最大24時間なので、非常にハイスタミナバッテリーです。

 

IPX7の防水機能、そして通話機能も備わっています。

 

重いのがネックではありますが、小型クラスではないのでそこはしょうがないです。

 

関連記事:
Anker SoundCore Motion Boomのメリット4点・デメリット2点

 

SoundCore Wakey

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引用元:Anker

 

SoundCore Wakeyは、時計・アラーム機能がついたユニークなスピーカーです。

 

詳しく紹介していきます。

 

SoundCore Motion Wakey 

 

商品名:Anker SoundCore Wakey
出力(スピーカー):5W×2(フルレンジドライバー搭載)
サイズ:8.2cm x 9.2cm x 20cm
重さ:572g
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:5.0
接続方法:Bluetooth・AUX
時計&アラーム機能:あり(ディスプレイはLED表示)
FMラジオ機能:あり
充電機能(外部デバイスへの給電):あり(USB×2、ワイヤレス(Qi対応)×1)
通話機能:あり
カラー:
3色(ブラック・ホワイト・ピンク)
パッケージ内容:Soundcore Wakey、ACアダプター、FMラジオアンテナ、クイックスタートガイド、安全マニュアル、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後)、カスタマーサポート

 

メリット


①スピーカー機能
②接続方法
③時計&アラーム機能
④FMラジオ機能
⑤充電機能
⑥通話機能

 

デメリット


①本体にバッテリーがない
②アプリとの連携が必要

 

総合評価

時計とアラーム機能がついているのが、最大の特長です。さらに、FMラジオまでついています。

 

そしてなんと、Qi規格のワイヤレス充電までついているのが驚きです。

 

スピーカーも満足できるクラスだし、AUX接続・通話機能もついているので、まさにオールインワンの機種です。枕元にSoundCore Wakeyが1台あるだけで、ガラリと生活が一変します。超便利なアイテムです。

 

本体自体にバッテリーはないので、電源必須です。また、各機能を使うためにはアプリとの連携も必要になります。その点は気を付けてくださいね。

 

関連記事:
Anker SoundCore Wakeyのメリット6点・デメリット2点

 

SoundCore Flare mini

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引用元:Anker

 

SoundCore Flare miniは、LEDライトのイルミネーションがついたおしゃれなスピーカーです。

 

詳しく紹介していきます。

 

SoundCore Flare mini

 

商品名:Anker SoundCore Flare mini
連続再生時間:最大12時間
出力(スピーカー):5W×2(360°サウンド)
ライトアップ:あり(スピーカー底面のLEDライトが音楽に合わせて変化)
サイズ:約14.1cm x 8.6cm x 7.2cm
重さ:480g
防水機能:IPX7
充電所要時間:3.5時間
ワイヤレス対応:あり(Bluetooth)
Bluetoothバージョン:4.2
接続方法:Bluetoothのみ
複数台同時接続機能:あり(ワイヤレスステレオペアリングで2台のSoundcore Flare miniをペアリング可能)
通話機能:あり
入力端子(充電用):micro USB
カラー:3色(ブラック・ブルー・レッド)
パッケージ内容:Anker Soundcore Flare Mini、Micro USBケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Anker会員登録後)、カスタマーサポート 

 

 

メリット


①サウンドクオリティ
②ライトアップ
③IPX7の防水機能
④連続再生時間
⑤通話機能
⑥ワイヤレスステレオペアリング

 

デメリット


①Bluetooth接続のみ
②少し重め

 

総合評価

SoundCore Flare miniは、LEDイルミネーションライトがついたおしゃれなスピーカーです。

 

最大12時間の再生が可能なので、長時間のパーティーなどにも向いていますね。また、IPX7の防水機能付きなので、外に持ち運んでも安心です。

 

360°サウンド・通話・ワイヤレスステレオペアリングといった、便利な機能もついています。

 

AUX接続はなく、また少し重めなので、その点は気を付けてくださいね。

 

関連記事:
Anker SoundCore Flare miniのメリット6点・デメリット2点

 

AnkerのBluetoothスピーカー9選:まとめ 

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AnkerのBluetoothスピーカー9つを、それぞれ解説しました。

 

価格の安さとクオリティ両方を兼ね備え、コストパフォーマンスも高いAnker社製品。自分の目的に応じて、ぴったりな1台を見つけてみてくださいね。

 

本日は以上です。最後までお読み頂きありがとうございました。